4月です。あたらしい季節がやってきました。
この春、気持ちいい下着を身につけて、のびのびと過ごしませんか。
”ジュバンドーニ” の下着との出会いは妊娠中、おおきくなっていくおなかを見つめていた初夏のこと。
変わりゆく体型、これからどんどん変化していくであろう生活を思いながら、より心地いい下着を求めていたわたし。
そんな時に出会ったのが「JUBAN DO ONI」でした。
https://juban-do-oni.katalok.ooo/ja
どこか魔法の呪文のような名前にも惹かれ、ものが生まれたストーリー、色の組み合わせの可愛さ、甘すぎないデザインなどにピーン!ときて、おおきなおなかをさすりつつ、実際に見に行ったのでした。
身につけた時の気持ち良さに感動したことはもちろん、下着を身につけた自分の姿までなんだかいいじゃん!と思えてニンマリしたのをよく覚えています。
肌が敏感なわたしは、天然素材がベースでないとかゆみなどの炎症が出てしまうし、かといってナチュラルすぎるデザインは気分が上がらない。
授乳が始まると日に何度もおっぱいを出し入れする生活になり、そんな日々にもタフに、やさしく寄り添ってくれた下着です。
おなかがおおきくなっても、普段の体型でも、不思議とフィットしてくれるデザイン。
サイズ展開もカラーバリエーションも豊富で、メンズラインもあり、細やかなやさしさを感じます。
『気持ちよく、心地よく、より自由に日々を過ごせますように。』
そんな思いを込めて「JUBAN DO ONI 」POPUP 開催します!
必要な人に届きますように。
【期間】
4/7〜16(火・水・金・土OPEN!最終日の日曜日はマルシェを開催します)
★4/8〜atelier田圃風のジャムとお菓子も並びます。
★4/8 代表の黒川さんを招いての下着座談会(14:30〜)開催!
(参加費:ドリンク付き1000円)
★4/16 (日)マルシェ開催!
<出店予定>
・JUBAN DO ONI
・Orina-巣 (ヴィーガンカレープレート)
・あやおやつ(植物性のおやつ)
・ひろしコーヒー(スペシャルティコーヒー、ドリンク各種)
・Little Ladybug(オーガニックコットン布ナプキン)
以下、JUBAN DO ONI 代表 黒川紗恵子さんの言葉です。
(ホームページのCONCEPTより抜粋させていただきました。)
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かつて着物が日常着だった頃、
日本の下着は肌襦袢と腰巻きという
布を纏うだけの開放的なスタイル。
洋服文化が定着すると共に
体を補正する役割を担うようになった下着は、
いつしか身体にとって少し窮屈になってしまったのです。
もう一度、昔の締め付けない下着の心地よさを
わたしの下着づくりに取り入れたい。
そうして生まれたのが、
JUBAN 襦袢(じゅばん)
と
ONI 童謡「オニのパンツ」で謳われているような ”つよくていいパンツ”
を掛け合わせた、JUBAN DO ONI (ジュバンドーニ)。
「オニのパンツはいいパンツ♪はこうはこうオニのパンツ♪」
JUBAN DO ONIが
あなたにとって身も心もゆるむ
今の時代のオニのパンツとなりますように。
JUBAN DO ONI 代表 黒川紗恵子
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こちらのインタビュー記事もぜひ合わせてご覧下さい。
→クラリネット奏者が「履いてるのを忘れる」快適でおしゃれな下着を作った理由。【ジュバンドーニ・黒川紗恵子さん】ーLEEオンライン 「私のウェルネスを探して」より